最新記事

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-

Comment

Comment Form

Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
-

Trackback

  1. まとめwoネタ速neo

    2012-05-20 (Sun) 19:24

    ■講演テーマ:原理と歴史から見た原発代替 ~天然ガスの有効活用が主軸に■講師:エネルギー・環境問題研究所代表 石井彰氏(1974法法)■日時:2012年4月18日(水)18時30分

Trackback URL

176

三水会4月講演会「原理と歴史から見た原発代替」石井彰氏

■講演テーマ:原理と歴史から見た原発代替 ~天然ガスの有効活用が主軸に
■講師:エネルギー・環境問題研究所代表 石井彰氏(1974法法)
■日時:2012年4月18日(水)18時30分~21時
■場所:ソフィアンズクラブにて
■参加者数:25名

石井彰氏
(石井彰氏)

□東日本大震災で福島の原発事故が起きて1年以上が経過した。日本各地にある54基すべての原発は定期検査のため発電を停止した。原発の安全性をはじめ太陽光や風力発電などの再生可能エネルギー問題に日本のメディアは焦点を当て、原発再稼働か脱原発かの二者択一論議が展開されている。
□今回の講師であるエネルギー・環境問題研究所代表の石井彰氏('74・法法)は「再生可能エネルギーは現実的に原発の代替の主軸にはならない」「消費エネルギーに占める電力はわずか4分の1、4分の3は化石燃料の直接使用である。その石炭や天然ガスの効率使用に取り組むことがエネルギー問題の最大の課題」と、メディアには登場しないエネルギー論を展開した。
□「エネルギー源とは何なのか」、「人類発祥から産業革命のエネルギー問題の歴史的アプローチ」から始まり、地球温暖化に伴うCO2の削減効果、現在の化石燃料、再生可能エネルギー、原発とそれぞれのエネルギー源の長所と短所を、安全保障の問題をも含めて、論理的に総括した。その要旨を紹介したい。

▼エネルギーとは何か

□3.11以降のメディアでは、原理と全体像を理解しない『即席エネルギー論』と、原発か再生可能エネルギーかの『不毛の二項対立』だけが目立つ。しかし原理と歴史をさかのぼり、エネルギー源とは何かを正しく理解してほしい。
□また、マスコミに専門家として登場する物理学者は、経済・社会的なエネルギー問題の本質を理解していない人も多い。
□マスコミで伝えられる内容は底が浅い。そのため一般市民には、エネルギー問題についての基本原理や根本的な情報について、全く知らされていない。
□エネルギー源とは何か。
□それは人間が『効率的に利用可能な熱源と動力源』のことで、幾ら大量にあっても事実上利用できなかったり、利用に大きく手間・暇がかかる低効率の場合は、エネルギー源としての価値は無い。
□これがエネルギー源の原理であり、この原理が、再生可能エネルギーの問題提起にかかわってくる。

石井氏会場の様子
(講演会場の様子)

▼産業革命で急増したエネルギー消費

□産業革命が始まった時と現在では、世界の人口は約10倍に、またエネルギー消費は約40倍になっており、1人当たりのエネルギー消費は、産業革命前の約4倍になっている。世界全体で人口増加率よりも、エネルギー消費量の増加率の方がはるかに大きい。
□先進国だけをみると、その増加率の差ははるかに大きい。現代の日本は、明治維新の時と比べてエネルギー消費量は40倍に、1人当たりでも食事で得るエネルギーの約40倍、米国は100倍のエネルギーを消費している。
□イギリスの産業革命は、18世紀に、製鉄業や窯業の発展で、英国の森が切りつくされて砂漠化が進み、薪や木炭の価格が高騰した。そのため石炭を使い出した。
□明治時代の日本の箱根などの写真を見ると、はげ山が多く、同じような現象が確認される。ワットの蒸気機関の発明も重要だが、そのために大量の石炭が使用されることになった。エネルギー問題を考えるためには見逃してはならない大切なポイントである。
□それによって、農機具などの普及による食糧生産の増大、蒸気機関による工業・運輸(鉄道網や汽船)の発達、大量の繊維製品の普及によって、清潔で多様な衣類が供給され、体温維持効果と清潔さが向上し、水道管や下水道の改善にも貢献し、「公衆衛生」の徹底に役立った。
□このことが飢餓をなくし、死亡率を下げ、人口爆発につながったわけだが、社会がエネルギーの大量消費という方向へ向かったきっかけである。

▼古代文明は再生可能エネルギーで崩壊

□過去の歴史をみても、薪炭と言う再生可能エネルギーを大量に使い、栄えたメソポタミア、インダス、アナサジ、中国中原、イースター島などの古代文明の地は、森林破壊で文明は崩壊し、今は砂漠と化している。また再生可能エネルギーへのシフト論は、第一次石油危機のときにも出た議論で、例えば、ソフトエネルギー・パス論(A.Lovins 1977年)があったが、ほとんど実現できなかった。
□地震予知研究と同じく過剰な期待があるにもかかわらず、原理的に実現困難な複雑な話題である。

▼家庭の節電効果は疑問

□まずエネルギー需要の3分の2は、モノの製造と運搬に利用されている。この基本構造をよく理解してほしい。

プレゼン01
(資料「エネルギー需要の2/3はモノの生産・運搬用」※クリックで拡大)

□柏崎原発が止まった2007年度のデータを確認すると、業務用の割合も加えると85%は産業用(製造・運搬・業務)であり、家庭用(個人)のエネルギー需要は全体のわずか15%に過ぎない。認識を改めてほしいのは、クーラーの温度設定を高くしたり、エレベーターを止めるなどの一般的な『節電』は、原発の代替策の主軸にはならないことだ。

▼エネルギーをつくるために続く無限の連鎖

□モノの生産とは、高エントロピーの原料から、良質のものを取り出し、低エントロピー化することである。そのためには、低エントロピーのエネルギー源によって、高エントロピーを取り去って、それを汚れとして排出しなければならないという無限の悪循環のなかで続けられているという認識が必要である。
□エントロピーとは簡単に言うと「無秩序さの指標、いわば乱雑さ」。
例えば鉄の場合、原材料の鉄鉱石は不純物入りで高エントロピーな状態だが、それから高純度の鉄成分を取り出した鉄製品は、秩序化された低エントロピーの状態になる、という意味だ。
□そこで着目したいのは、鉄鉱石を溶解・精製するためには、低エントロピーのエネルギー源が投入され、その結果、製品とともに、高エントロピーの残滓(ざんし)や廃熱という大量の廃棄物・環境汚染が発生する。モノを造るには、低エントロピーの大量のエネルギーが必要であり、モノを生産する限り、廃棄物による環境汚染が出る。環境汚染を改善するには、さらに大量のエネルギーが必要になり、連鎖は無限に続くという認識を持つ必要がある。

プレゼン02
(資料「モノの生産とはどういう事か?」※クリックで拡大)

▼省エネはグローバルな視点が大切

□日本やEUは、「モノの生産」のかなりの部分を、中国からの輸入に頼っている状態で、その結果、中国は輸出向けの生産分も入れると、本来自国で必要な分よりも実質3~4割増しのエネルギーを消費していることになる。
□私達が多くのモノを消費する限り、『エネルギーのオフショアエッジ』ともいえる『モノの輸出入の観点』が必要で、地球全体でみると、日本やEUで省エネしても、モノの輸入分に係るエネルギー消費によって代わりに中国からCO2が排出され、世界のCO2総量は余り減少しないということを認識してほしい。つまり、一国主義だけで省エネを考えても効果的ではない。グローバルな視点が大切である。

▼エネルギー源の電気はわずか4分の1

□3.11以降マスコミで取り上げられる原発代替問題だが、「エネルギー イコール 電気」というイメージは大きな誤りだ。

プレゼン03
(資料「一次エネルギーと電気」※クリックで拡大)

□電気は自然資源ではなく、一次エネルギー源から製造される二次エネルギーであることをまず理解してほしい。
□自然界から主として、そのままで使用できるエネルギー源が、一次エネルギー(左図)だが、その供給全体の8割が石油、石炭、天然ガスの化石燃料である。また右の図は、私たちが直接エネルギーとして使う分、どういうエネルギーを使っているかを示した最終エネルギー消費図で、最終エネルギー需要のほとんどを化石燃料が占め、電気はわずか25%(4分の1)に過ぎないことがわかる。例えば車はガソリンという化石燃料を直接使って走っている。
□この点についてメディアは一切触れず、エネルギーは電気だけのように伝えている。しかし実際のデータから、ほとんどのエネルギー源は化石燃料であることを認識してほしい。こうしたエネルギー源の全体の構図を見ないで、エネルギー需要の一部である電源にだけ焦点を当てて、CO2 や代替エネルギー問題を取り上げても余り意味がない。その電気も3分の2は化石燃料から作っている。
エネルギー供給は大半が化石燃料であることを知ってほしい。

▼供給側の省エネが最大の課題

□さらにメディアが報道しないのは、受け手、つまり需要側の省エネの余地は限定的だが、供給側の省エネ余地は、ほとんど未開拓という点だ。
□1次エネルギー供給のうち何パーセントを発電に使ったか、つまり総エネルギー供給に占める電力化率は45%だ。
□ところが我々がエネルギーとして使っている電気のシェアは25%しかない。この20%の差の最大要因は、火力発電の効率の低さが原因である。
□このことは、日本では、電気を使う以上に、電気をつくるロスが多いことを示している。これを改善するために供給者サイドで、さまざまな工夫をすることがエネルギー政策で一番必要なことだ。
□そのために一番検討し、取り組まなければならないのは太陽光発電などの再生可能エネルギーよりも、後で詳しく説明する分散型のコジェネレーションシステムと天然ガスの有効利用である。

▼再生可能エネルギーの限界

□太陽光発電や風力発電などの再生可能エネルギーは、CO2排出量だけ取り上げればエコだが、水力、火力など通常のエネルギー発電と同じ出力を得るためには膨大な地表面積の占有が必要で、生態系への負荷が大きい。この点についてメディアは一切触れずに報道をしているのが問題だ。
□具体的な例でみると、ジャンボジェットのエンジン1基分(約4万kw)の出力と同じ出力を太陽光パネルで得るためには、開港時の成田空港と同じ面積(約550ha)のパネルが必要となる。

プレゼン04
(資料「出力密度の圧倒的格差」※クリックで拡大)

□仮にそれだけの広い土地に太陽光パネルを敷き詰めてメガソーラー発電所とすると、その下は光があたらなくなるため、この面積分の生態系は壊滅し、保水力も大幅に低下するため、大雨の際、必ず洪水が起こるだろう。休耕田の利用も同じ問題が出てくる。せいぜいビルや民家の屋上や屋根でしか使えない、メガソーラー発電所がどの程度現実的か、よく考えてほしい。

▼太陽光パネルのコストは火力の6~10倍

□地熱発電を除く再生可能エネルギーは、CO2排出は極小だが、大出力を得るためには、大規模な生態系破壊を伴うだけでなく、天候にも左右されるので、安定供給のための機会費用も膨大である。
□太陽光パネルの場合、年間平均の稼働率は11-12%のシェアにしかすぎず、発電安定化のための機会費用も含めると、発電コストは火力の6~10倍になる。
□世界一導入が進んでいるといわれるドイツの状況(10年実績)をみても、太陽光の発電量のシェアはわずか2%、全エネルギー中のシェアは0.4%に過ぎず、ドイツは来年より全量買い取り制度を廃止するという。
□メディアは、スェーデンやアイスランドのような海外の再生可能エネルギー先進国の事例を取り上げる。しかしこれらの国は人口密度が非常に低く、人口密度の高い日本とは根本的に条件が異なる。このことに触れずに、良い点だけをつまみ食いする形で報道するのはおかしい。日本がスェーデン並みの人口密度なら、現在の水力発電設備(現状、電源の8%を占める)だけで、全電力需要の150%を賄えることになる。

▼天然ガスが原発の代替えに

□では原発の代替には何が主力になるのか。最初に説明したように、最終エネルギー需要の75%は化石燃料の直接使用なので、全体をみて、化石燃料を上手く組みあわせ、効率利用すれば、同じCO2排出量で、かなりの分の原発を代替できるだろう。
□海外の研究機関は、EUなどにも天然ガスの有効利用を薦めている。
□日本では、この3月にエネルギー・資源学会で「統合型エネルギー経済モデルによる日本のエネルギー需給分析」という東大の小宮山教授らがまとめた論文を発表されている。これが日本の将来のエネルギー問題に対する数値解析、展望の基礎になるに違いない。

プレゼン05
(資料「日本のエネルギー需要分析」※クリックで拡大)

□右側3本の棒グラフ(上部の図の赤丸部分)を見ていただきたい。CO2排出量制約下で、紫の原発比率が減ると天然ガスが増加する。再生可能エネルギーの比率は上のグレイ部分だけで全体の割合は少なく、結局は天然ガスが原発の代替えとして主力という結論だ。
□石原都知事は東京湾に100万kwの天然ガス発電所をつくる計画を進めている。敷地は5ヘクタール、サッカーグラウンド2個分だ。資金も500億から800億円で、原発の10分の1で済む。

▼廃熱を有効利用したコジェネレーション(電熱併給)

□また火力発電では、石炭やガスなどの化石燃料が持っている熱量の多くが、廃熱として環境に全く無駄に捨てられている。この廃熱を有効利用したコジェネレーション(電熱併給)の有効性が六本木ヒルズのシステムで実証されている点に注目してほしい。 

プレゼン06
(資料「六本木ヒルズのコジェネレーションシステム」※クリックで拡大)

□六本木ヒルズのコジェネレーションシステムによるエネルギー出力は、ジャンボジェットのエンジン1基分(約4万kw)と同じで、地下のガスタービン(約4万kw)で、ヒルズの複合施設全体の電力・冷暖房・温水供給の全てを賄っている。それでも余裕があり3.11以降は東電に4000kwも売電している。
□これと同じエネルギーを太陽光パネルで得るためには、成田国際空港と同じくらいの面積が必要となる。そのため、この分散型のコジェネレーションを取り入れ、廃熱も有効利用すると、再生可能エネルギーよりずっと効率よくエネルギーを供給できる。
□例えば標準的な既存の火力発電所では、投入した石炭のエネルギーを100とすると38%が電力となる。それに対して最新型の天然ガス発電は60%という1.5倍の効率のよさだ。長距離送電のロスが5%。これを分散型のコジェネレーションという方法で、廃熱を有効利用するやり方に改めると、有効利用効率が最大で90%に上がり、CO2の排出量を3分の2程度減らすことができ、原発の代替えが可能になる。

石井氏プレゼン様子
(会場での石井氏)

▼天然ガスの価格が今後の課題

□日本の水力発電は国土面積あたり発電量では、世界でもトップクラスで、8%の電源を賄っている。しかし新規の供給に限界がある。
□地熱発電は、一番資源のある場所が、大雪山等、原生林の多い自然の豊かな所で、大々的に開発を行うことは、現実的ではない。
□そこで、天然ガスを有効活用することが有力なのだが、現在、天然ガス(LNG)は輸入に頼っていて、価格が高く、貿易赤字急増の一要因である。
□いかにこの価格問題を解決し、電気代金の上昇を防ぐかが今後の最大の課題である。ちなみに、原発が全停止している現在、東京電力管内の50%以上、全国では45%が天然ガス(LNG)で発電している。現代社会においては、それぞれ欠点のあるエネルギー源をうまく組み合わせて使っていくしかないというのが結論である。

▼単純化されたマスコミ報道も問題

□「エネルギー問題は奥が深く、社会を支えている根源のために非常に複雑であるにもかかわらず、マスコミ報道は単純化されている。
□私は再生可能エネルギーに反対をしているわけではない。しかし過去に、原発はクリーンなエネルギーとして伝えられ、放射能汚染のリスクには、余り触れられなかった。同じように今の再生可能エネルギーについても、生態系への環境負荷や低稼働率・機会費用の問題があるにもかかわらず、原発と同じように、クリーンなイメージだけでメディアに大きく取り上げられ、過大な期待が抱かれていることに危惧を感じている。」と最後に語られた。

石井氏松村と
(石井氏と筆者松村)

◇最後にまとめを担当した各々の感想を述べます。

□60ページにも及ぶ膨大な資料と、原理、歴史、マスコミ報道の盲点等、さまざまな話題が盛りだくさんの講演会であった。杉の植林を間伐して、火力発電原料としての有効利用や、過疎地の海岸での風力発電、太陽光はビルの屋上なら有効だが、孫氏の休耕田の活用計画は問題であるなど話題はつきなかった。
質問コーナーでも、原発問題、シェールガス、中国の話題など、さまざまな質問が飛び交った。学生時代は、エネルギー専門家になろうと思ったわけではないが、日経新聞記者から転職後、ずっとエネルギー分野に従事されているという石井氏の姿勢に感銘した。(山田洋子)

□文明史、社会史から始まって、資源問題のうそ、いままで常識と思っていたことなどを覆す説明に驚き、Jared Diamondのような面白さを感じました。専門知識も豊富で、このようなソフィアンがいたのかと感動しました。
 南米のベネズエラとブラジルの水力発電所の現場に勤務し、ブラジルの石油開発公団にも勤務していた私にとっても、このように論理的に語る日本人には初めて出会った感じで、日本にはほとんどいないと思います。また、都市とエネルギーの視点から世界の飢餓の問題にも触れ、「西欧は産業革命によるインフラ整備と交通手段の発展を推進したため飢餓から脱出できた」という分析は、アフリカで飢餓の問題に26年間取り組んでいた私の胸に深く突き刺さりました。(松村裕幸)

(報告 松村裕幸 1970年外・ポ、山田洋子 1977年外・独)


プロフィール
石井彰(いしいあきら)('74年法法卒)
エネルギー・環境問題研究所代表((独)石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)特別顧問、早稲田大学非常勤講師・研究員。上智大学卒業後、日経新聞記者を経て石油公団で資源開発に携わる。1980年代末からは石油・天然ガスの国際動向調査分析に従事。ハーバード大学国際問題研究所客員、パリ事務局長などを歴任。

著書
エネルギー論争の盲点―天然ガスと分散化が日本を救う (NHK出版新書 356)エネルギー論争の盲点―天然ガスと分散化が日本を救う (NHK出版新書 356)
石井 彰

NHK出版 2011-07-07
売り上げランキング : 9530

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

大転換する日本のエネルギー源 脱原発。天然ガス発電へ (アスキー新書)大転換する日本のエネルギー源 脱原発。天然ガス発電へ (アスキー新書)
石井彰

アスキー・メディアワークス 2011-08-10
売り上げランキング : 142842

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
スポンサーサイト
  • Date : 2012-05-20 (Sun)
  • Category : 三水会
0

Comment

Comment Form

Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
1

Trackback

  1. まとめwoネタ速neo

    2012-05-20 (Sun) 19:24

    ■講演テーマ:原理と歴史から見た原発代替 ~天然ガスの有効活用が主軸に■講師:エネルギー・環境問題研究所代表 石井彰氏(1974法法)■日時:2012年4月18日(水)18時30分

Trackback URL

検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
Return to Pagetop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。