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<!-- passive:etc --><div style="text-align:center;margin-bottom:10px;"><iframe src='//assys01.fc2.com/1382' style='width:300px;height:250px;border:none;' scrolling='no'></iframe><!-- FC2管理用 --><img src="//media.fc2.com/counter_img.php?id=1368" width="1" height="1"><!-- FC2管理用 --></div><div style="font-size:8px;">上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。<br />新しい記事を書く事で広告が消せます。</div>
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「第4回地域ソフィア会全国大会 2012北海道大会 in 函館」のご案内

マスコミ・ソフィア会の皆さま、函館で会いましょう!!「第4回地域ソフィア会全国大会 2012北海道大会 in 函館」のご案内大会実行委員会副委員長 札幌ソフィア会 小林裕幸(1963文英)マスコミ・ソフィア会の皆さま 札幌在住会員の小林裕幸です。今年10月6日(土)、7日(日)の両日「地域ソフィア会全国大会」を北海道の函館で行うことになりました。是非、皆さまには、この機会に函館へおいで頂きたいと思います。■「マスコミ・... <blockquote><p>マスコミ・ソフィア会の皆さま、函館で会いましょう!!<br />「第4回地域ソフィア会全国大会 2012北海道大会 in 函館」のご案内<br />大会実行委員会副委員長 札幌ソフィア会 小林裕幸(1963文英)</p></blockquote><br />マスコミ・ソフィア会の皆さま 札幌在住会員の小林裕幸です。<br /><br />今年10月6日(土)、7日(日)の両日「地域ソフィア会全国大会」を北海道の函館で行うことになりました。是非、皆さまには、この機会に函館へおいで頂きたいと思います。<br /><br /><span style="font-size:large;">■「マスコミ・ソフィア会の部屋を用意」<br>&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp~ソフィアンズ・ファミリーの集い~を開催</span><br /><br />今回のコンセプトである「ソフィアのきずな」を実現するべく、これまでの大会にはなかった新しい試みを致します。大会の公式セレモニーが行われる前の時間、10月6日(土)の12:00~15:00に「ソフィアンズ・ファミリーの集い」を開催致します。<br /><br />懐かしい寮生の集いや学部学科、クラブの仲間、女子の集う場を設定し、昼食をとりながらご懇談を頂き「古くて新しい友情」を育てて頂きたいと思います。<br /><br />勿論「マスコミ・ソフィア会」のお部屋もご用意致しております。また、今大会は、ご家族も歓迎です。上智のご出身でない奥様、ご主人、お子様方もどうぞご一緒においで下さい。お一人でも多くのご参加をお待ち致しております。<br /><br /><span style="font-size:large;">■「ソフィアンのきずな」</span><br /><br />函館は早期縄文文化の花開いた土地柄で、その秘めた歴史・文化は北海道の他地域とは一味違います。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-44.fc2.com/c/u/m/cumsophia/201208271238593cb.jpg" alt="函館風景1" border="0" width="430" height="323" /><br />函館山風景、赤レンガ倉庫群、トラピスチヌ修道院<br /><br />教会群や和洋折衷の建物が並ぶ街並み、赤レンガ倉庫を見る港のたたずまい、素晴らしい食材や函館山からの世界一の夜景など、必ず皆さまに満足頂けると信じます。<br /><br />また函館を開催地と決めた理由の一つは「3.11東日本大震災」の被災地東北地方と至近距離にあることです。あの忌わしい大災害の中で気付き気付かされた大切なものは、私たちがほとんど忘れ、失っていたと言っても過言でない「きずな」であったと思います。<br /><br />そこで、今回のコンセプトを「ソフィアのきずな」と致しました。<br />昨今「きずな」という単語は随所でお目にかかりますが、実は、流行語となる以前に決定していたことをご報告致します。「きずな」、一年で忘れてはいけませんね。<br /><br /><span style="font-size:large;">■「函館は交通の便の良いところ」</span><br /><br />「津軽海峡冬景色」に唄われた連絡船への郷愁はありますが、今は、世界1~2という素晴らしい海底トンネルを列車が走り抜ける時代です。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-44.fc2.com/c/u/m/cumsophia/2012082712395186f.jpg" alt="函館風景2" border="0" width="430" height="323" /><br />函館朝市、函館名物「海鮮丼」、函館夜景、元町地区<br /><br />航空便ばかりでなく、東北新幹線、全国各地と結ぶフェリーと、函館へのアクセスはいろいろあり、隔世の感を覚えます。<br /><br />東北各地のソフィアンには、JRの乗り替えだけで気軽にご参加頂ける地として函館を選んだ経緯もあります。<br /><br /><span style="font-size:large;">■「大会公式行事」</span><br /><br />「第4回地域ソフィア会全国大会 2012北海道大会 in 函館」については、ソフィア会からの連絡等でご存じかとは思いますが、公式行事は、10月6日(土)15:30~17:40に「函館国際ホテル」で「大会セレモニーと細川佳代子氏をコーディネーターとして、歴代学長・理事長によるパネルディスカッション」を行います。<br /><br />その後、18:30~20:20に懇親会、20:30~函館山山頂レストラン、或いはホテルで席を移して友人とじっくり飲み直す、のいずれかを選択して2次会を行います。<br /><br />翌7日(日)は、あのトラピスト修道院などを巡るエックスカーションデイです。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-44.fc2.com/c/u/m/cumsophia/20120827124032a3d.jpg" alt="北海道 小林裕幸さん(1963文英)B213" border="0" width="200" height="311" /><br />小林裕幸氏(1963文英)<br /><br />皆さまのおいでを心からお待ち致しております。なお、参加ご希望の方、詳しいことをお知りになりたい方は、下記アドレスにご連絡ください。詳しい資料をお送り致します。<br /><br />問い合わせ先:メールで info@cumsophia.jp (マスコミ・ソフィア会)<br />ソフィア会ホームページ:<a href="http://www.sophiakai.gr.jp/news/event/2012/2012100602.html" target="_blank" title="http://www.sophiakai.gr.jp/news/event/2012/2012100602.html">http://www.sophiakai.gr.jp/news/event/2012/2012100602.html</a>
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ザビエル像を四谷キャンパスへ ~ 「上智大学創立100周年記念」を祝うソフィア会の取り組み

ザビエル像を四谷キャンパスへ「上智大学創立100周年記念」を祝うソフィア会の取り組みについて上智大学創立100周年記念 ソフィア会実行委員会副実行委員長上智大学ソフィア会副会長 戸川 宏一(1963経商)■100周年記念実行委員会を立ち上げましたいよいよ来年2013年に、母校上智大学は創立100周年を迎えます。ソフィア会としては、上智大学が企画する記念事業に全面的に協力すると共に、実行委員会を立ち上げ、多... ザビエル像を四谷キャンパスへ<br />「上智大学創立100周年記念」を祝うソフィア会の取り組みについて<br /><br />上智大学創立100周年記念 ソフィア会実行委員会副実行委員長<br />上智大学ソフィア会副会長 戸川 宏一(1963経商)<br /><br /><span style="font-size:large;">■100周年記念実行委員会を立ち上げました</span><br /><br />いよいよ来年2013年に、母校上智大学は創立100周年を迎えます。<br />ソフィア会としては、上智大学が企画する記念事業に全面的に協力すると共に、実行委員会を立ち上げ、多くのソフィアンを結集して100周年を祝う態勢づくりに入りました。<br />100年に一度のこの記念すべき年に、講演会、音楽会、オールソフィアンの集い、スポーツ大会、地域ソフィア会全国大会(東京)、オールソフィアンズ・クリスマス、次世代大会等の行事を通じて、例年とは違う特別企画を検討しており、一年を通して100周年にふさわしい多くのソフィアンと関係者が集う場が設けられます。<br /><br />ソフィア会では、これらの部会で扱う行事内容をはじめ、その他100周年記念として行うべきプロジェクトを広く会員に提案を募った結果、様々なプロジェクト案が生まれてきました。<br /><br /><span style="font-size:large;">■ザビエル像の移転 ~市ヶ谷~四谷へ~</span><br /><br /><img src="http://blog-imgs-44.fc2.com/c/u/m/cumsophia/zabiel4.jpg" alt="zabiel4.jpg" border="0" width="315" height="420" onclick="popupImage('http://blog-imgs-44.fc2.com/c/u/m/cumsophia/zabiel4.jpg')" /><br />市ヶ谷キャンパスのフランシスコ・ザビエル像(クリックで拡大)<br /><br />その中の一つは、現在市ヶ谷キャンパスにあるフランシスコ・ザビエル像を四ツ谷キャンパスに移し、フランシスコ・ザビエルが上智のルーツであることを明らかにしようとの提案です。その理由は、日本人のほとんどがフランシスコ・ザビエルについては、子供のころから歴史で学び知っているのですが、上智大学のルーツがこのフランシスコ・ザビエルであることを知っている上智大学の卒業生、現役学生は少なく、まして一般の日本人は全く知らないということです。<br /><br /><span style="font-size:large;">■“都に大学を・・・”</span><br /><br />1549年にキリスト教布教のために来日したイエズス会の神父であったフランシスコ・ザビエルが、”都に大学を“とローマに送った書簡に基づき、イエズス会の3人の神父によって1913年に創立されたイエズス会唯一の大学が上智大学であることを、もっと日本中に知ってもらうためにも、フランシスコ・ザビエル像を上智大学のシンボルにしようという案なのです。<br />このザビエル像の移転計画については、当然上智大学としての決断が必要ですので、現在大学において検討中であり、その結果によりますが、100周年のソフィア会の行事を通じて、このザビエルと上智の関係を大いにクローズアップしPRしたいと思っています。<br /> この時の情報発信についてはマスコミ・ソフィア会の皆さまにお知恵を絞って頂きたいと思います。<br /><br /><span style="font-size:large;">■新ソフィアンズクラブとソフィアミュージアム新設</span><br /><br />この他にも、多くの会員から、将来新築されることが決まっている新しいビルの中に、ソフィア会員が集まれるもう少し広い新ソフィアンズクラブを是非含めてほしいとの提案がありますが、それと共にソフィア・ミュージアムのような上智博物館を創り、これまで100年の間に蓄積された歴史的な記録等を一般に公開することによって、上智ならではの特徴ある展示が可能になるのではとの提案があります。創立100周年を契機に、もっと上智の特徴を一般に知ってもらう絶好の機会であることは間違いありません。<br /><br /><span style="font-size:large;">■次の100年を見据える</span><br /><br />この他にも100周年だからこそできる試みが、いくつか提案されています。その中で重要なことは、上智大学創立100周年は、これからの100年の一通過点であり、これまでの100年を振り返ると同時に、これから先100年を考える良い機会であり、是非未来に向かって私たちに何ができるのか、それを考える講演や討論会などを行いたいとの提案があります。<br /><br /><span style="font-size:large;">■建学の精神は for Others</span><br /><br />上智大学における教育の精神は、”他者のために、他社と共に生きる“(Men and Women for Others,with Others)で、自由な思索を尊び、外の世界に開かれたヒューマニズムを模索するということですが、この精神が上智らしさの根源であることを今一度見直し、100周年のソフィア会の行事を通じて、この精神をより一層日本の社会に向かってアッピールできるようにしたいものだと考えています。<br /><br />来年の100周年行事の実行には、沢山の皆様の協力が必要です。実行委員会への参加、提案など、ご遠慮なくソフィア会事務局に連絡をお願いいたします。<br /><br /><hr size="1" />■戸川宏一:インターマックス・コーポレーション代表取締役(略歴)<br /><br /><img src="http://blog-imgs-44.fc2.com/c/u/m/cumsophia/togawa.jpg" alt="togawa.jpg" border="0" width="420" height="315" /><br /><br />1963年、上智大学経済学部卒。<br />1992年、米アリゾナ州立大学エグゼクティブMBA( EMBA )を取得。シェル石油、アメリカンエキスプレス、モトローラ、ABB各グローバル企業の営業、流通業務、経理、情報システム、企画広報、人事・人材開発の管理職・取締役を歴任。その間に4年間米国モトローラの国際人事マネジャーとして米国在住。その後、豪州政府機関の豪州酪農庁駐日代表を務める。<br />2002年、国際マネジメント・コンサルティング会社であるインターマックス・コーポレーションを設立、現在に至る。<br />著書:「 グローバルリーダーシップ - 世界をリードする人間力(中部産業連盟) 」<br />1992年、米アリゾナ州ジョン・マッケイン上院議員よりビジネス功労者受賞<br />2005年、日本国際協力平和財団より国際文化交流功労賞受賞
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上智大学創立100周年・懸賞論文担当者募集について

「上智大学創立100周年ソフィア会記念事業プロジェクト」として、懸賞論文(エッセー)募集のプロジェクトが、来年5月末に開催されるオールソフィアンフェスティバル(ASF)で計画されています。ついては、このプロジェクトの担当者を至急募集しています。主催は、ASF実行委員会で、マスコミ・ソフィア会としても協力をしたいと思います。記懸賞論文テーマ:「上智大学創立100周年を迎えて(案)」募集概要(1)上智大学の100年周... 「上智大学創立100周年ソフィア会記念事業プロジェクト」として、懸賞論文(エッセー)募集のプロジェクトが、来年5月末に開催されるオールソフィアンフェスティバル(ASF)で計画されています。ついては、このプロジェクトの担当者を至急募集しています。主催は、ASF実行委員会で、マスコミ・ソフィア会としても協力をしたいと思います。<br /><br />記<br /><br />懸賞論文テーマ:「上智大学創立100周年を迎えて(案)」<br /><br />募集概要<br /><br />(1)上智大学の100年周年に際し100年後の未来をテーマにした懸賞論文(エッセー)を公募する。(テーマ詳細は今後検討)<br />卒業生には、大学時代の思い出や社会に出てからの大学とのつながりを、在校生(留学生)には、上智大学を選択した理由と将来への期待や抱負について書いてもらう。電子ブックでも発表し、できれば、どこかメディアと連携して一般にも発信したい。<br /> (2)募集要領<br />①文字数:600-800文字程度の論文(エッセー)―(文字数は今後検討する)<br />②審査員:大学の実行委員会、ソフィア会代表、マスコミ・ソフィア会の井上ひさし先生亡き後の文壇で活躍する卒業生(コムソフィア賞受賞者)三水会等のOB・OGにお願いする。<br />③表彰:すぐれた、作品には100周年の記念品(学生には奨学金など)<br /> (3)実施計画(スケジュールと細部の検討) <br />①大学と共催する。(日程:タイミングASFで発表の予定)<br />②表彰方法(賞品等)については要検討。学生の場合は奨学金もしくは懸賞金。<br />③応募期間は今年後半から来年初めくらい。<br />④2013年ASFで発表。<br />⑤授賞式は、作品発表の形で行う形にする。<br />⑥大学・ソフィア会・マスコミソフィア会・三水会等との調整<br />⑦審査委員候補者の選択と依頼<br />⑧応募方法は原稿用紙でもメールでも受け付ける。<br /><br />上記は案ですが、ASF実行委員としてこのような企画を担当し実施して下さる方を至急で募集しています。母校の100周年行事に参加してみようとお考えの方は、<br /><br />info@cumsophia.jp <br />上智大学マスコミ・ソフィア会幹事長 磯浦康二<br /><br />までご連絡ください。(締め切り8月20日(月))
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